治療のお話

公的支援制度

監修:鹿児島大学医学部 保健学科 教授
 武井 修治先生

小児慢性特定疾病対策

若年性特発性関節炎は、小児慢性特定疾病の対象疾患の1つです。18歳未満の児童(引き続き治療が必要であると認められる場合は20歳未満)が対象で、申請して認定されれば医療費の助成や日常生活用具の給付などが受けられます。詳しい手続きは、最寄りの自治体窓口へお問い合わせください。

詳しい手続きは、最寄りの各種窓口にお問い合わせを